萩さん日記
デジタル印刷と電子ドキュメントの新潮流
グローバルグラフィックス株式会社、ビジネスデベロップメント社員を急募
 グローバルグラフィックス株式会社は、印刷と電子ドキュメントに関わるコアソフトウエアを開発しライセンスしている英国ケンブリッジに本社を持つGlobal Graphics Softwareの日本法人で東京にオフィスがあります。 世界を代表するブランドの印刷機の心臓部で使用されており、PDFコア技術は日本だけでも500万ライセンスを上回る実績があります。
この度、系列会社のHybrid Software社(ベルギー)で開発された印刷用ソフトウエアであるPACKZやCLOUDFLOWの販売・プリセールス・プロモーション等を行っていただける方を募集しております。 英語でのビジネスレベルのコミュニケーションが出来、同等製品の販売経験者を歓待します。 ご興味のある方は、resources-jp@globalgraphics.com までご連絡ください。
グローバルグラフィックス株式会社、ビジネスデベロップメント社員を募集
 グローバルグラフィックス株式会社は、印刷と電子ドキュメントに関わるコアソフトウエアを開発しライセンスしている英国ケンブリッジに本社を持つGlobal Graphics Softwareの日本法人で東京にオフィスがあります。 世界を代表するブランドの印刷機の心臓部で使用されており、PDFコア技術は日本だけでも500万ライセンスを上回る実績があります。
この度、系列会社のHybrid Software社(ベルギー)で開発された印刷用ソフトウエアであるPACKZやCLOUDFLOWの販売・プリセールス・プロモーション等を行っていただける方を募集しております。 英語でのビジネスレベルのコミュニケーションが出来、同等製品の販売経験者を歓待します。 ご興味のある方は、resources-jp@globalgraphics.com までご連絡ください。
プリテックステージニュースに記事が掲載されています。
 9月5日発行のプリテックステージニュース(第2052号)に、「ミヤコシ機のDFEを構築 デジタル印刷機に搭載」という記事が掲載されております。 詳細は以下サイトをご訪問ください。

https://www.globalgraphics.com/newsroom/news/2020/08/18/global-graphics-powers-miyakoshis-high-speed-digital-press
Global Graphics Software、Harlequin RIPの次期メジャーバージョンを発表
 Global Graphics Softwareが、Harlequin RIPの次期メジャーバージョンとなるHarlequin Host Renderer バージョン13を本日発表しました。 

主な新機能を以下にリスティングします。
● 自動タイリング処理。 大きな単一ページをタイルに分割し、複数のRIPに処理を分散して処理速度を最大化し、各タイル処理に必要となるRAMが少なくなるため、メモリ要件を最小限に抑えられます。
● 単一のRIPインスタンスから、同一サーバー上の複数RIP、さらには複数のサーバー上の複数RIPまで、スケーラブルでさらに大きなDFE をサポートします。
● 大判や製品装飾の一部の分野で重要なファイル形式であるPNG ファイルの直接印刷に対応。 Harlequinは、PDF、PostScript、 EPS、DCS、TIFF、JPEGなどの直接処理もサポートしています。
● TIFF、JPEG、PNGなどの画像ファイル形式で、出力サイズ設定に関する拡張制御が追加されました。
● 高度なインクジェットスクリーンOpalが追加されました。 より高い解像度で吸収性素材にインクジェット印刷する場合のアーティファクトの軽減で特に優れています。

詳細は、グローバルグラフィックス株式会社 (info@globalgraphics.co.jp)にお問い合わせください。
Roland DG、VersaWorks 6 内の技術を解説
 最も広く使用されているRIPソフトウェアの一つであり、Global GraphicsのHarlequin RIPを採用している VersaWorks 6 内の技術について以下のサイトで詳しく説明しています。

https://www.rolanddg.co.uk/blog/2020/08/06/exploring-versaworks-rip
印刷雑誌9月号に「IJ用コンプリートソリューション」という記事が掲載
 印刷学会出版部が発行する印刷雑誌の9月号に、「IJ用コンプリートソリューション」という7ページに渡る記事が掲載されております。 内容は、drupa 2020で発表することを予定していたRIPシステム「DIRECT]と、さらにDIRECTにワークフロー機能を付加した「Fundamentals」の紹介になります。
グローバルグラフィックスがミヤコシの高速デジタル印刷機を強化!
 8月18日のUK時間に、「グローバルグラフィックスがミヤコシの高速デジタル印刷機を強化日本のメーカーが、すべてのデジタル印刷機でGlobal Graphics の技術を展開することを検討」というプレスリリースが行われました。 詳細は以下サイトをご訪問ください。

https://www.globalgraphics.com/newsroom/news/2020/08/18/global-graphics-powers-miyakoshis-high-speed-digital-press

Mako 5.2がリリースされ、Jaws PDF LibraryのPostScript<->PDF相互変換を代替
 Jaws PDF Libraryは、PostScriptをPDFに、またはその逆にPDFをPostScriptに変換する目的で開発されました。この役割は今後、PDLの形式変換、情報抽出、操作、表示を提供するマルチプラットフォーム技術であるMakoにより代替されます。

 ほとんどのJaws PDF Libraryの使用シーンでは、Mako 5.0のPostScript入力クラスの導入により、Jaws PDF LibraryユーザーはMakoに切り替えることができ、Jaws PDF Libraryが処理できる単純な形式変換タスクだけでなく、ドキュメント処理の多くの機会に適用できる道が開かれました。 しかしながら、2ステージ変換を採用していたので、Jaws PDF Libraryが提供する直接変換よりも低速でした。またPostScriptプロローグの処理に柔軟性がありませんでした。

 Mako 5.2では、これらの制限を克服するために新しいクラスが導入されました。 Jaws PDF Libraryの代替として設計され、社内テストでは、以前の処理に比べて速度が大幅に向上することがわかっています。
デジタル印刷ビジネスBook 2020夏号 7月合併号にニュース記事が掲載
 ニュープリンティングさんのデジタル印刷ビジネスBook 2020夏号 7月合併号にインクジェットワークフローのコンプリートソリューションのニュース記事が掲載されてます。
グローバルグラフィックス株式会社では、事業拡張に伴い正社員を募集
 グローバルグラフィックス株式会社では、事業拡張に伴い、ベルギーのHybrid Software社のPACKZやCLOUDFLOWの販促、
デモ、営業活動を行う正社員を募集いたします。 特に同等のソフトウエアの営業もしくは営業技術支援を行ってい方を優待いたします。 応募されたい方は、resources-jp@globalgraphics.com までご連絡ください。
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