萩さん日記
デジタル印刷と電子ドキュメントの新潮流
Roland DG VersaWorks 6 を本日発表!
 ローランドディー.ジー.株式会社(Roland DG社)がHarlequin RIPを搭載した新RIP & Print Management Software となるVersaWorks 6を本日発表しました。 詳細は以下のRoland DG社Webサイトをご訪問ください。

https://www.rolanddg.co.jp/products/software/versaworks-6

サイトでは、VersaWorks 6にアップグレードすることにより得られる利益が詳しく説明されております。
PackZ / CLOUDFLOW がバリアブルデータ印刷に対応
 Hybrid Software社の PackZ/CLOUDFLOW でバリアブルデータ印刷ジョブを簡単に作成できるようになります。 各ページで使用するバリアブルデータをCSVファイルで指定し、CSVファイル内のコラムとダイナミックオブジェクトの対応を設定することで、簡単にバリアブルデータ印刷用のPDFジョブを作成できます。以下は次期 PackZ 5.0 の機能チャートです。 

PackZ_flow.jpg

 以下は、バリアブルデータ機能に対応予定の次期 CLOUDFLOW 18.12 の機能チャートです。

Cloudflow_flow.jpg

 リリース予定に関しましては、グローバルグラフィックス株式会社にお問い合わせください。

 PackZ ならびに最新のデータシートは現在開催しておりますTOKYO PACK 2018 東京国際包装展のアビッド・フレックス株式会社のブース (東3ホール No.3-51・53)で展示ならびに配布しております。
Mako SDK PCL形式に対応し、プリントマネージメントシステムでの採用が目白押し!
 Global Graphicsの電子ドキュメント用SDKであるMako SDKにPCL形式の入力がサポートされました。 海外ではHP社のPCL形式に対応したプリンタ/複合機がディファクトスタンダードとなっている為、プリントマネージメントシステムへの利用が加速しております。
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